餃子マスターの友人poppaちゃんによると、肉は固まりから叩くのだけど、今回は1kgのひき肉で妥協、、あとはセロリとマッシュルームと白菜。

餃子って手伝ってもらうこと前提でやるのだけど、
みんな楽しそうにやってくれるからいい。
ここからの写真はベルリン在住アーティスト田口くん撮影。構図とかなんか色々かっこいい。



キッチンで、餃子を作りながら初対面の人たちがぐるぐるつながっていくのが面白くて、もうすぐここの街を去る私は最近少し感傷的だったりしたのだけれど、なんかまた来るな、多分。。とよくわからないけど感じてしまったのだ。

餃子はなかなか好評で、小麦粉1kg、肉も1kg分の餃子ぺろり。
もっとつくればよかった、けど1kgの小麦粉を練るのはけっこう体育会系...
餃子ってスポコンな料理だと思う。

